勝手気ままにプー太郎 (プジョー207GTのある生活)

PEUGEOT 207 GT です(^。^) (朱鞠内笹の墓標展示館)

            主要諸元 207GT
全長:4.03m 全幅:1.75m 全高:1.47m ホイールベース;2.54m
最小回転半径:5.4m 車両重量:1.25t

エンジン:ターボチャージャー付き直列4気筒DOHC
最大出力: 110 (150PS) / 5800
最大トルク: 240 (24.5kg・m) / 1400〜3500

変速機: 5速マニュアル
前輪:マクファーソン・ストラット式(ロールバー付)
後輪:トーションビーム式
ブレーキ 前:ベンチレーテッドディスク 後:ディスク

10モード燃費:12.6km/l

♪ プジョー いいですよ(^.^)

ようこそ、お越しくださいました m(__)m
私、 「bach(バッハ)」 と申します。 かの大音楽家バッハの大ファンなので名前を拝借しました(^_^;
ここは、現在 私の手足となって馬車馬のように走り回っている プジョー207GT のサイトです。
そういう事ですから(^.^)、手前味噌のようにプジョーと207を持ち上げてますが(笑)
お気軽に覗いていってください

ご意見、感想など 「車好きの掲示板」 に残していただけるとうれしいなぁ(^o^)
後、車好きな人はもちろんのこと 207オーナーの情報交換などに
使ってもらえるとなおのこと嬉しいです(^_^)

最近更新したこと

2010/11/22 思うこと を 強烈に追記(笑)


最近のひとり言(^^ゞ

またまた札幌南で聞いた話。
RCZですが、期待のMTは左ハンドル。

試乗会で、プジョーサイドの説明では、
「操作性重視で左ハンドルにした」との事。
世の評論家が知ったかぶりで語る例の常套句。

評論家が言うことは分かります確かに。
しかしこの世に操作フィーリングで左ハンドルを
買う人がどれほどいるか?

今時、左ハンドルを買う人は、一昔前まで残っていた
「左ハンドルのステータス」を求めている人が多いと思う。
要は時代の流れに取り残されてしまった人かも(^_^;
あっ いえ 純粋に操作フィーリングにこだわった人も
いることは知ってますm(__)m  つまり比率の問題です。

現に北海道でも発売から6台売れたそうですが、
すべてATです。 MTは皆無。
札幌南にはMTの展示車が置いてありますが私はつい、
「これ売れ残るな」と一言主命のように言い放ってしまった(笑)

私、いや良識ある我々は
左ハンドルのフィーリングと利便性を天秤にかけます。
左ハンドル(LH)の栄光が過去のものになった今、
賢いユーザーは、当然利便性で右ハンドルを選ぶのが筋。
私だって、LHの利点は承知でもRHを選びます。
だから、今回のRCZには手がでない。 
あっ お金がないだけ(^_^;

iいっそのこと、ATで200PSホーバーにしたほうがよっぽど良かった。
プジョーはまたしても戦略ミスを犯した訳ですが、
まぁ 反省と言う言葉がないフランス人のことですから(笑)
RHを持ってくることなく、1〜2年でLHのMTは廃盤となること
間違いなし(爆) そういう意味で駆け込み需要はあるかな。

今時、左ハンドルをもちあげる評論家ってバカですかねぇ。
日本にあってLHは不便のほうが多いことを知っているハズなのに。


 最近観たDVD
ワーグナーの至宝、楽劇「パルジファル」から
第一幕 場面転換の音楽と聖杯騎士たちの入場の合唱
(14分くらいあるかなぁ〜)


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